これは蛇足コーナーのほうが本文かもしれない(笑)
もう紙の本には戻れない=電子書籍リーダーに辞書機能など次々搭載【湯川】 : TechWave
米IT大手間の電子書籍リーダー開発競争のおかげで機能拡充がハイピッチで続けられているわけで、もはや紙の本は不要とまで思えてきた。
はだしのゲン、水木しげる作品なども。
終戦から65年目の夏に読む「戦争」 - 電子書籍・コミックはeBookJapan
期間:2010年7月30日〜8月19日
ゼンリンの地域情報サイト「Actiz.jp」が正式オープン。無料誌の電子版配信も -INTERNET Watch
地域別の「Actiz mi-ru-to」は、電子書籍版が「Actiz eBook」で公開される。PCおよびiPhone/iPod Touchでの閲覧に対応。当該地域の居住者でなくとも無料でダウンロード、閲覧できる。
3D空間と電子書籍という組合せはいいですね。
プレミアムエージェンシー、ITVら運営ファンドから総額約3億円の資金調達
3DCGインターネット事業においては、インブラウザで3D仮想空間や3Dゲームを実現するネットワークサービス技術「MAJUA」による電子書籍向けサービスや一般ユーザ向けの3Dコンテンツサービスなどを計画。
これから参入する方にも、ユーザーとしてもこれは参考になりますね。
【PC Watch】 iPad向け読書ビューアのインターフェイスを比較する(後編)
後編となる今回は、電子書籍販売ストアと連携する各事業社のiPad用ビューア6製品について見ていくことにしたい。今回は単体ビューアの時と異なり、電子書籍タイトルの検索から購入のプロセスにも言及する。
楽天てすこし視点がズレていて面白いですよね。
楽天、ブライダル情報サイトで式場の電子カタログサービス開始:ニュース
漫画専門SNS運営のファンタジスタなどが運営する電子書籍配信サービス「mixPaper」を利用。結婚式場の電子カタログを請求すると、メールで専用URLが届き、電子化されたカタログを専用ビューアーですぐに閲覧できる
中国電子書籍リーダーの漢王が C&R を日本のコンテンツの独占窓口に - japan.internet.com Webビジネス
クリエイターエージェンシー事業のクリーク・アンド・リバー(C&R)は2010年7月28日、北京の電子書籍リーダーメーカー、漢王科技(Hanvon Technology)と、日本のコンテンツ(出版物、ゲーム、映像など)の独占窓口として業務提携契約を締結した。
コメントする